国益ポータルブログ

国際情勢の変化に機敏に対応し明日の日本を築く「国益」とは何か共に考え行動を起こしたい

国益ポータルサイト 20200129 中国生物化学兵器 武漢の実態緊急情報

 


【拡散希望】武漢の新型肺炎ウイルスは、中共の生物化学兵器!(鳴霞)

 


【拡散希望】中共支配はここから瓦解する!―武漢の新型肺炎は中共の生物化学兵器②―(鳴霞)

 


【拡散希望】中共が香港やアメリカへの使用を計画?―武漢のウイルスは生物化学兵器③―〈鳴霞の月刊中国〉

 


【拡散希望】武漢の在留米国人、帰国へ―武漢のウイルスは生物化学兵器④―〈鳴霞の月刊中国〉

 


【拡散希望】上海・北京で何が起きているのか?「武漢のマスクは上海に送れ!」―武漢のウイルスは生物化学兵器⑤―(鳴霞)

 


【拡散希望】中国経済崩壊の予兆・WHOへの圧力―武漢のウイルスは生物化学兵器⑥―(鳴霞)

 


【拡散希望】中国に情報渡していた?ハーバード大化学生物学部長を逮捕!―武漢のウイルスは生物化学兵器⑦―(鳴霞)

 


【拡散希望】中国国内最新事情―武漢のウイルスは生物化学兵器⑧―(鳴霞)

 


【拡散希望】疲弊する医療関係者―武漢のウイルスは生物化学兵器⑨―(鳴霞)

 

 

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国益ポータルブログ 20200128 新型コロナウイルスという生物化学兵器で中共独裁全体主義は崩壊する

<注目動画>

 


【拡散希望】中共支配はここから瓦解する!―武漢の新型肺炎は中共の生物化学兵器②―(鳴霞)

 

<注目情勢>

 


「安保改定60年 その功罪と今後」(2) 河野克俊・前統合幕僚長 2020.1.24

 

 

<国内情勢>

 

www.youtube.com

飯山陽によるイスラム解説は必見

 

<国際情勢>

 

◎ 朝鮮半島情勢

 


日韓の議員が会談 二階幹事長が1000人連れて訪韓へ(20/01/10)

 親中国共産党。親文在寅主体思想政権の二階幹事長が安倍政権の足を引っ張っている

 


日韓合意めぐる日本政府の対応に苦言 二階幹事長(18/02/03)

一年前から政府方針に異を唱え、さらなる対話の必要性を訴え行動してきた。

 

◎ アジア情勢

 


日中首脳会談始まる “尖閣”“香港”で対応要請へ(19/12/23)

 

◎ ヨーロッパ情勢

 

ブレグジットの現在、ブレグジットが長期的に与える世界経済への影響 | The Motley Fool Japan, K.K.

 

【解説】 ブレグジット後の通商交渉、EUは何を目指すのか - BBCニュース

 

EU離脱法、英議会通過 ジョンソン首相「ゴールライン越えた」 - BBCニュース

 

乗用車の関税が10%だとして、ポンドが20%くらい下落している中で何故国産メーカーは撤退するのだろうか?

 

 

◎ 地中海域情勢

 

◎ 中東情勢

 


飯山陽×池内恵「イスラム法の真実」 #国際政治ch 29

 

池内はいつもながら話しすぎだが、飯山陽のイスラム解説は歯切れがいい。

 

◎ 南米情勢

 

 

◎ アフリカ情勢

 

 

<キーマン>

◎ 安倍総理

 

 

◎ トランプ大統領

 

色あせるトランプ弾劾裁判:日経ビジネス電子版

 

弾劾は既にクリントンの時にその有効性は疑問視されている。

いくらは下院を制しても、上院では53名が共和党であり、47名が民主党と優勢で、

しかも三分の二の表で決まるのだから、ほとんど無理である。

しかもクリントンの時に急先鋒になった人物、ニュート・キングリッジ下院議長は次期大統領候補の一人だったが、弾劾訴求の失敗の影響と思われる議員辞職に追い込まれている。

これをナンシー・ペロシも当然知っていて難色を示していたが、極左の新人4人などに押されて止むを得ず弾劾に踏み切った。

 

トランプ大統領の弾劾調査、民主党にもリスク - WSJ

 


トランプ「国に帰ったら?」VS 民主党マイノリティ議員(#国際政治ch 53)

 

 

◎ プーチン大統領

 

 

◎ 習近平

 

新型コロナウイルス肺炎、習近平の指示はなぜ遅れたのか? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

 

「空白の8時間」は何を意味するのか?──習近平の保身が招くパンデミック | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

 

◎ 金正恩主席

 

 

◎ 文在寅大統領

  

 

 

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ヘブライズムとヘレニズムの二大潮流の視点から見た現在の国際情勢 現在は第三次世界大戦の最中にある

ヘブライズムとヘレニズムの二大潮流の視点から見た国際情勢>

キリスト以来の二千年あるいはそれ以上のスパンの歴史の流れの中で、現代という時代はどう位置づけされ、アメリカ合衆国EUEUブレグジットアメリカ国内の内戦状態はどのような歴史の趨勢の中で起きて来ているのか。

また、極東において北朝鮮問題・中共の世界制覇と香港問題・台湾問題は歴史の潮流の中で登場したトランプ大統領とどのような関係があるのか?

トランプ大統領のすべてが正しいわけではありませんが、大雑把に弁護させてください。トランプタワーではキリスト教の指導者である牧師たちが大統領になるトランプの頭に手を載せて神の祝福があるよう祈りました。

  さて、キリストが誕生する前の数百年間に現代までも我々人類に影響を与え続けている精神的指導者が世界中に現れました。ソクラテスブッダ孔子やマラキなどです。哲学者のカール・ヤスパースはこの時代を「枢軸時代」と呼びました。

キリストが神の子ならこれらの精神文明を吸収して有り余る文明を築く予定であったということでしょう。

一方視野を世界から中東を含むヨーロッパに向けてみると、紀元前から思想の二大潮流があったことが知られています。人間に心と体があるように文明も二種類がありました。精神文明のヘブライズムと物質文明のヘレニズムです。

パウロは「わたしは、内なる人としては神の律法を喜んでいるが、わたしの肢体には別の律法があって、わたしの心の法則に対して戦いをいどみ、そして、肢体に存在する罪の法則の中に、わたしはわたしをとりこにしているのを見る。わたしは、なんというみじめな人間なのだろう」(ロマ書3章10〜11節)と語りました。

もし世界を一個の人間のように捉えることができ、歴史を法人のような人格的なものとしてに見つめることができるなら、現代は心が人生の正しい目的にそって体を従えることができず、物質や金によって精神という体が支配されている倒錯した世界であると言言わざるを得ません。。

ドストエフスキーの「罪と罰」には主人公ラスコーリニコフを献身的な愛で改心させるソーニャという女性が描かれています。彼女は家族の生活を支えるために最も忌み嫌う売春をせざるを得ませんでした。肉体は罪に犯されても心は神のものだという彼女の姿は、実体的な国家を持てず霊的な王国しか持てないキリスト教会を喩えたものでしょう。

キリストが殺害されなければ心と体の問題を解決してヘブライズムとヘレニズムを融合した高次の文明を創るはずであったのでしょう。世界に現れた枢軸時代の聖人たちは彼を迎えるため人々に精神的な準備をするために登場してきたかのようです。

キリストの死後、ヘブライズムという神本思想はローマのヘレニズムという人本思想、いわゆるヒューマニズムに飲み込まれてしまいました。およそ400年の迫害を超えて392年にキリスト教が国教化され、心と体が正常な関係の国家を目指しましたが挫折します。そのほぼ400年後に再び好機が訪れます。

チャールズ大帝は早くから聖アウグスチヌスの「神国論」を崇拝していましたが、王位につくや否や、彼はアウグスチヌスの「神国論」を国家理念とする君主国家を建てようとしました。

西暦800年のこと、教皇レオ三世はクリスマスにチャールズ大帝を祝福して、彼に皇帝の冠を授与し、霊的なキリストの王国と政治的に形成されたフランク王国とが一つになって地上にキリストの王国を創りましたがこれも頓挫します。

トランプ大統領もトランプタワーで多くのキリスト教の牧師によって祝祷されました。彼は「自分は罪深い人間だ」とそこで語ったと言われています。

肉体のない実体的な王国のないキリスト教。熱狂的な福音派などのトランプ大統領を支持するキリスト教会にとって実際の王国の建設は歴史的悲願です。

先程のフランク王国は後に3つの国家に分裂しました。東フランク(ドイツ)、西フランク(フランス)、ロタール王国(イタリア)。フランクがヨーロッパの起源ですから、この三カ国がヨーロッパの中心になるわけです。

ということはイギリスはヨーロッパの外側で別であり、ヨーロッパとは別の歩みをした存在だと言えます。大英帝国を築きました。ポンドはユーロに飲み込まれませんでした。もともとブレグジットの国でした。ヨーロッパとは折り合いがつきにくいのでしょう。

 さて、精神を代表するキリスト教とその国家は理想とはかけ離れた現実を呈してきました。そのためか14世紀には先行して物質文明であるルネッサンスが始まり16世紀ぐらいまで影響を残しています。続いて500年前の1517年に宗教改革があり、神が人間に与えた本来の性禀を妨げる腐敗堕落した中世カトリック教会の体制を打ちました。我々日本人の言う天罰です。

絶対的な善の基準のない世界では相対的により善の勢力とより悪の勢力が闘争するようになならざるを得ません。有神論的世界観と唯物的世界観の善悪闘争はさらに近世近代現代と500年に渡って繰り広げられました。

ジェームズ・ディーンが主演した映画に「エデンの東」がありました。

創世記にあるアダムの子供のアベルとカインをテーマにした小説の映画でした。

アベルは神の神意によって生きる人生観を持ち、カインは神の願いを離れ自己の意志によって生きようとする人生観を持ちました。それどころかカインは神が愛するアベルを殺しました。

神に近づこうとしたり離れようとするふたつのタイプを念頭にして、アベル型を有神論の世界観や人生観と言うならば、カイン型は唯物論の世界観と人生観を持つと言うことができましょう。創世記のカインがアベルを殺したように、カイン型はアベル型の人生観を抹殺しようとし、実質的に殺害を起こします。

 

ルネッサンス  ⇒  フランス革命  ⇒  ロシア革命

人本主義     啓蒙思想・唯物的人権   唯物共産主義

 カイン型の人生観 ⇒カイン型の民主主義 ⇒ 共産主義        

        
ルターの宗教改革 ⇒ 霊的な信仰の刷新運動 ⇒ 今日のアメリカ中心の動き

 神本主義       ウェスレー、フォックス  ?

            スウェーデンボルグ

 アベル型の人生観 ⇒ アベル型の民主主義 ⇒ 自由民主主義

つまりカイン型の人生観がカイン型の民主主義をつくり共産主義に結実しますが、これに対してアベル型の人生観はアベル型の民主主義を生み自由民主主義に結実し、国家がそれぞれ同型の国家群を繁殖しました。ふたつの世界が現れました。

そこで価値観の衝突がいずれ起きるようになります。

歴史の大きな潮流であるヘブライズムとヘレニズムの観点から見ると、

 

第一次世界大戦の概要は

政治面:民主主義政体      VS   全体主義政体

   (アベル型民主主義)       (カイン型民主主義)

経済面:アベル型国家の帝国主義 VS カイン型国家の帝国主義

   (先進資本主義国家)   VS   (後進資本主義国家)

思想面:キリスト教側国家    VS    反キリスト教側国家 

     連合国側             同盟国側

    米・英・仏の三位一体側     独・墺・土の三位一体側

    日本はこちら側

注)イスラム教のトルコはキリスト教弾圧の国家であり、ドイツとオーストリアはトルコと連帯しました。

150万人が犠牲になったアルメニア人大虐殺から100年 問題は現在も続いている | ハフポスト

 

カイン型理想的人物:カイゼル(ウイリアム二世) 個人

カイン型繁殖   :汎ゲルマン主義       家庭

カイン型世界統治 :世界制覇政策        世界

 

第二次世界大戦の概要は

政治面:民主主義 VS 全体主義

経済面:アベル型国家の帝国主義  VS カイン型国家の帝国主義

思想面:キリスト教を支持する国家 VS 反キリスト教的国家

    連合国側           同盟国側

    米・英・仏の三位一体側    独・日・伊の三位一体側

 

カイン型理想的人物:ヒトラー     個人

カイン型繁殖   :汎ゲルマン主義  家庭

カイン型世界統治 :世界制覇政策   世界

 

現在進行していると思われる第三次世界大戦では

カイン型理想人物:スターリン

カイン型繁殖  :農漁民、労働者大同団結

         世界的コミンテルン支部の結成

カイン型世界統治:世界赤化政策

ではじまり、レーガンが米ソ冷戦を終わらせました。

 

ところが、スターリン ⇒ 毛沢東⇒ 金日成 と発展?してきてその後継者の

習近平金正恩スターリン型人物として続き三次の延長を見せています。

第三次世界大戦の序盤や中盤とは主要三カ国が違ってきています。

トランプ大統領は米ソ冷戦を戦争を回避して終結させたレーガン大統領の立場で、

米中貿易戦争で中国や北朝鮮を解放しつつあるように見えます。

第三次世界大戦の終盤が現在です。

初盤や中盤は省略します。

 

政治面:民主主義 VS 共産主義

経済面:自由主義経済 VS 国家資本主義

思想面:キリスト教を支持する国家 VS 反キリスト教国家

    米・日・露          中国・韓国・北朝鮮

 

アジアが中心になって世界大戦が思想戦+経済戦という形で展開していますが、

ヨーロッパを見ると、米・日・露に対して中・独・仏が対立軸であるべきですが、

露の立ち位置が定まりません。

 

ロシアの位置が不安定ですし、従北文政権の暴挙に韓国民も次第に気が付き始めています。

したがってロシアがアメリカや日本と三位一体で共産主義勢力と戦わなければならず、

共産主義側の中国や北朝鮮や韓国のそれぞれを分断しいなければなりません。

 

韓国については以下の動画が大変参考になります。

https://www.youtube.com/watch?v=eIVDWX2k7AQ&feature=youtu.be

中国は唯物共産主義国家、北朝鮮は王朝共産主義主体思想国家、

文在寅韓国は金正恩を崇拝する従北政権で主体思想による統一国家を目指して、

イタリアのアントニオ・グラムシの陣地戦などで韓半島完全赤化まであと一歩まで来ています。立法・司法・行政の三権のうちで司法の最高裁を掌握しましたが、検察がまだでした。検察が法務大臣になったチョ・グクの犯罪を暴けなければ文在寅革命政権の目的は完了します。

 

トランプ大統領韓半島の共産化統一を阻止できなければ、

いずれ中共北朝鮮の世界制覇の時代が来ます。

他の思想とは共存することができないのが共産主義主体思想です。

主体思想は日本にも浸透しています。

 

アベル合州国 アメリカ VS カイン型合州国 ソビエト連邦(ハードな社会主義

アベル型合衆国 アメリカ VS カイン型合州国 EU(ソフトな社会主義

 

一般に「能力に応じて働き、労働に応じて受けとる第一段階」が社会主義で、「能力に応じて働き、必要に応じて受けとる」という理想形態が共産主義だとされてきましたが、両者の区別は曖昧でほとんど区別がつかない状態だと思います。

 

ここではハードな社会主義とは共産主義のことですが、ブレグジットEUとイギリスの問題と見るよりも、アベル合州国とカイン型合州国との価値観の闘争と見たほうが、何故トランプ大統領が干渉してくるのか理解しやすくなるかと思います。

EUはやわらかなソ連をつくり次第に硬直化しつつあるようです。

現在のアメリカは内戦状態です。民主党はまるでアメリカのEU化を目指しているかのようです。アメリカは国内外で闘争の真只中にあります。

 

  第三次世界大戦の最終段階では、トランプ大統領アメリカのパートナーになる国は、キリスト教国家ではありませんが、唯一のトランプ大統領の理解者である安倍総理の日本でしかないでしょう。

三番目の国家は、唯物共産主義から国体をロシア正教に戻したロシアにならなけれなければならないはずだと思います。

そうであるならば、北方領土問題も単なる領土問題と見ることなく、プーチン大統領の「引き分け」発言に応じて、二島ではなく歯舞・色丹・国後の北海道側三島で引き分けとして、アメリカとロシアが一体化する道を切り開くのが日本の使命のように思えます。

アメリカの左翼マスコミや民主党は、アメリカとロシアが近づくことを恐れ嫌がっているかのようですが、歴史の潮流に逆流することになるかと思います。

 

この間行われたG20 の安倍総理は大失敗だったと思います。

ペンス副大統領が米中の貿易交渉の推移を見計らって中国の「人権問題」に口を閉ざしていました。安倍総理は中国の人権問題に関心を示すトランプ大統領と中心になって自由主義世界の「人権宣言」を採択すべきでした。

そうすれば中国共産主義はガラガラと音を立てて崩壊し始めたでしょう。

経済会議が目的でしょうが、歴史の趨勢から見るとそのように思います。

 

どこから安倍外交がぶれて行ったかといえば、中国とのスワップを結んだことからでした。これによって収束しつつあった一帯一路、AIIBによる世界赤化政策が息を吹き返してしまいました。インド太平洋戦略だ、ダイヤモンドだと言っても、実際には中共の手助けをしてしまい、アジアの安全保障に大きな打撃を与えてしまいました。

従来の9倍にあたる3兆円規模の通貨スワップ協定の締結は、中国に進出した日本の銀行を助けるものですが、これは安倍外交には反することになりました。

もしかしたら、これが安倍総理の発言の日本と中国の関係が正常化したとしたという具体的な根拠なのかもしれません。

総理、大丈夫ですか?

 

ウイグル問題についていくらか安倍総理習近平に意見を行ったようですが、香港では問題が続いていました。

だが、安倍首相は習近平主席との会談冒頭、「昨年10月の私の公式訪問以来、日中関係は完全に正常な軌道に戻った」と言明。その上で、「来年の桜の咲く頃に習近平主席を国賓としてお迎えし、日中関係を次の高みに引き上げていきたい」と語られた。

安倍外交の核心である、「自由・民主主義・法の下の秩序」という価値外交は、「平和と繁栄の回廊戦略」や「自由で開かれたインド太平洋戦略」や経済的連携であるTPPとの整合性において破綻したと見ることができます。

即刻香港に一国二体制と人権の保証を中国に強く求めてアジアの盟主としての責任をはたし、ユダヤ人の虐殺のようなことをウイグルチベットなどのしている国の国家主席国賓として迎え天皇陛下に接待させることは中止すると宣言すべきでしょう。

多くの人々の血の犠牲を尻目に自国の経済的利益を優先して見殺しにすれば、最低の宰相といずれ歴史が評価することになります。

香港や台湾に対して、我が国は積極的に手を差し伸べるときが来ているのではないでしょうか?

 


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